日誌

2018年10月の記事一覧

教育相談&11月からの部活動終了(下校)時間について

 本日(10月29日)より11月8日まで、教育相談を実施しています。担任と生徒、そして保護者の三者で、学校生活や家庭生活について、また特に3年生は進路について、ともに考え話し合い、今後の生活に生かすことを目的にしています。保護者の皆さまのほとんどが自家用車で来校されるかと思いますが、駐車場が混み合いますのでご注意下さい。特に、駐車場の出口は一番西側だけとさせていただきますのでよろしくお願いいたします。

 また、今週の木曜日、11月1日より1月末までの部活動につきましては、17時15分終了17時30分完全下校となりますので、保護者の皆さまのご協力をよろしくお願いいたします。(日没後の駐車場も危険ですので、十分にご注意下さい)

 

 

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赤い羽根共同募金~ご協力ありがとうございました~

 長沼中生徒会で毎年取り組んでいる「赤い羽根共同募金」では、今年もたくさんの募金をいただくことができました。10月23日(火)に、須賀川市社会福祉協議会の方にわざわざ長沼中学校へおいでいただき、募金1万円あまり(正確な金額は社会福祉協議会で数え、新聞等でも紹介するとのことでした。)を寄付させていただきました。

 長沼中生徒会を代表し、新旧の生徒会長である善方悠貴君と木村康佑君が、社会福祉協議会・佐藤常務理事に募金をお渡ししました。生徒のみなさん、保護者の皆さん、ご協力ありがとうございました。

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栄養教諭による食育指導

 今週は、給食の時間に長沼給食センターの栄養教諭・本田浩子先生による食育指導を行っています。筋肉をつけるため、体力をつけるため、心を安定させるため等、中学生の時期に大切な食べ物(栄養素)と健康的な生活について、様々なお話をしていただきました。(写真は、1,2年生での食育指導の風景です)

  

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10月21日(日)付の福島民報新聞朝刊に・・・

 福島民報印刷センターが新しく整備されたことを記念して、「ふくしまの、タカラ・チカラ・ミライ」という特別紙面が、21日付の朝刊に付いていました。その中で「長沼中」が大きくカラーで紹介されています。内容としては、「ねぷたでつなぐ地域の絆」と題して、地域のミライ(未来)を担う長沼中の子どもたちが、ねぷたを自分たちで作り、長沼まつりの主役として躍動しているという記事です。福島県の魅力ある様々な名所や団体が紹介される中で、ひときわ色鮮やかに目立っています。ぜひご覧下さい。

※学校でも玄関ホールに掲示したいと思います。

 

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