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西袋中の「今」がわかる

花丸 感謝!「須賀川のユキヤナギ」が届きました。

 「JA夢みなみすかがわ岩瀬地区花卉部会雪柳班」様から素敵なユキヤナギをいただき玄関付近に飾らせてもらいました。本市のユキヤナギは根蒸し方法により開花させられるため、花持ちが良いのが特徴だそうです。

 学区内の西袋低温倉庫敷地内の開花ハウスで選花作業が行われているとのことで親しみを持って観賞させていただきます。

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お知らせ 明日16日(火)の授業再開について

 明日16日(火)は、予定通り授業(給食も実施)を実施します。明日の朝は、雪の予報が出ていますので、道路の凍結が予想される場合は、自転車を使用しないようにしてください。また、先日の地震により道路が盛り上がっているところや地盤が緩んでいるところがありますので十分注意して登校してください。なお、今後、震度5以上の余震があった場合は、予定が変更になる場合がありますので、その際は、一斉メールやホームページでお知らせします。

 下校時間 16:15 (テスト前部活動休止のため)

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須賀川市に暴風警報が発令されました。

令和 3年 2月15日10時28分 福島地方気象台発表

福島県の注意警戒事項
 中通り、浜通りでは、15日夕方から16日明け方まで暴風に警戒してください。

お知らせ 大雨・洪水・高潮の警報・注意報については、令和3年2月13日の福島県沖の地震、令和元年台風第19号による大雨や東日本大震災の影響を考慮し、一部の地域で通常基準より引き下げた暫定基準で運用しています。
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須賀川市 [発表]暴風警報 [継続]なだれ注意報 
 風 警戒期間 15日夕方から 16日明け方まで
   注意期間 15日昼過ぎから 16日昼前まで
   北西の風
   最大風速 18メートル
 なだれ 注意期間 15日まで

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注意 警報級大雨にご注意ください!

 福島地方気象台の予報によりますと、15日から16日にかけて、県内の広い範囲で警報級の大雨になる恐れがあるとのことです。先日の地震により地盤の緩みで土砂災害も懸念されますので十分警戒をお願いします。

※「令和3年2月13日23時08分頃の福島県沖の地震に伴う大雨警報・注意報発表基準の暫定的な運用について」

 令和3年2月 13 日 23 時 08 分頃の福島県沖の地震による地盤の緩みを考慮し、揺れの大きかった福島県の市町村等について、大雨警報・注意報の発表基準(土壌雨量指数基準)を引き下げて運用します。

【通常基準の 7 割で運用する市町村等】
国見町、相馬市、新地町、福島市、郡山市、郡山市湖南、須賀川市、伊達市、本宮市、桑折町、川俣町、天栄村、南相馬市、広野町、楢葉町、川内村、大熊町、双葉町、浪江町

福島地方気象台関連ページ

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重要 明日15日(月)は、臨時休業とします。~余震にご注意を!~

 須賀川市教育委員会の指示により、明日15日(月)は、臨時休業とします。16日(火)以降については、今後の状況を踏まえ、決定次第、一斉メールやホームページでお知らせします。なお、気象庁によりますと、今後1週間程度、震度6強が起こる可能性があるとのことですのでご注意ください。

 ご自宅の被害やご不明な点、ご自宅周辺の通学路の異変等があれば、管理職緊急携帯電話へお願いします。

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お知らせ 今週の主な行事です。

 1、2年生は、いよいよ期末テストがあります。3年生は、県立高校前期選抜入試の最終倍率が発表されます。今やるべきことをしっかり行いましょう。

2月  如月(きさらぎ)  February

15日(月)学校司書来校 県立高校受験校長面接

      部活動休止(~18日)

      県立高校前期選抜入試最終倍率発表

      下校時間 16:15

16日(火)学校司書・ALT来校 

      下校時間 16:15     

17日(水)SC・ALT来校 県立高校受験校長面接 

      下校時間 16:15

18日(木)1、2年期末テスト① ALT来校

19日(金)1、2年期末テスト② 週番引継ぎ 県立高校受験校長面接

20日(土)

21日(日)

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注意 余震にご注意ください。

 13日23時08分ころ、地震による強い揺れを感じました。

 福島県中通り 震度6強

 余震に注意し、今後の情報に注意してください。

震源・震度に関する情報

令和03年02月13日23時18分
気象庁発表

13日23時08分ころ、地震がありました。

震源地は福島県沖(北緯37.7度 東経141.8度 深さ 60km)で、地震の規模(マグニチュード)はM7.1と推定されます。

[震度4以上が観測された地域]
<震度6強>
福島県中通り 福島県浜通り 

<震度5強>
福島県会津 

[震度4以上が観測された市町村]
<震度6弱>
須賀川市 

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にっこり 令和3年2月12日(金) 県民の皆様への知事メッセージが届きました。

令和3年2月12日(金) 県民の皆様への知事メッセージ

 はじめに、医師や看護師、病院スタッフの皆様、そして、感染症対策に携わる保健所や臨床検査技師の方々など、県民の命と健康を守るために、昼夜を問わず最前線で懸命に御対応いただいている関係の皆様に、深く敬意と感謝の意を表します。また、感染拡大の防止に向けて、様々な御協力を頂いている県民の皆様、事業者の皆様に心から感謝を申し上げます。

 先月、県内の感染状況がステージ3相当まで悪化したことを踏まえ、1月13日から2月7日までの間を「福島県新型コロナウイルス緊急対策期間」として、県民の皆様、事業者の皆様に対し、不要不急の外出の自粛と、酒類を提供する飲食店等における営業時間の短縮を要請してまいりました。要請した時点においては、人口10万人当たりの療養者数と直近1週間の感染者数の2つの指標がステージ3に該当していました。また、病床のひっ迫度合いを表す病床利用率については、60%を超えるステージ4の水準で、本県の医療提供体制は危機的な状況にありました。
 その後、緊急対策の効果が現れ、新規感染者数や病床利用率は、着実に減少傾向に転じていますが、今後、安定して医療を提供できる状態を継続できるようになるか、しっかりと見極めるため、先週2月4日の本部員会議において、2月14日まで緊急対策期間を延長いたしました。
 この間、一昨日の10日に、会津地方の医療機関でクラスターが発生しましたが、県では、速やかに職員を派遣するとともに、県立医科大学の支援を受けながら、クラスターの早期収束に向けて取り組んでいるところです。

 一方、県民の皆様、事業者の皆様の御協力により、感染状況を表す指標は改善されつつあり、昨日11日時点の病床利用率は、27.5%となっています。
 現時点においては、病床全体の利用率と重症者用病床の利用率の2つの指標がステージ3に該当していますが、いずれも改善傾向にあります。特に、病床全体の利用率については、ステージ3の目安25%から50%のうち、下限値である25%に近い低い水準にあり、1か月前と比べて大きく改善しています。
 こうした指標の推移や新規感染者数の減少傾向等を総合的に勘案した結果、福島県の感染状況はステージ2相当まで改善したものと判断し、2月14日をもって緊急対策期間を終了することといたします。
 1月13日から約1か月間にわたり、皆様には大変な御不便・御苦労をお掛けいたしました。この間の皆様お一人お一人の御理解と御協力に心から感謝を申し上げます。また、患者さんの受け入れや病床の確保に御協力を頂いている多くの医療機関の皆様に、改めて厚く御礼を申し上げます。

 緊急対策により、感染状況を判断する指標は改善されつつありますが、今後も感染の再拡大を防ぎ、この水準を可能な限り低く維持していくことが重要です。 
 今回、緊急対策期間を終了することとしましたが、感染症対策が終わる訳ではありません。県内ではこれまで、クラスターの発生により、感染者数が急増し、病床ひっ迫の主な要因となってきました。今週も、会津地方で新たなクラスターが確認されています。ここで気を緩めてしまって、再び感染が拡大することになれば、医療提供体制に大きな負荷が掛かり、安定して医療を提供することができなくなるおそれがあります。
 このため、2月15日から3月31日までの間、クラスターの未然防止にポイントを絞った重点的な対策を実施してまいります。県民の皆様、事業者の皆様には、引き続き、御不便・御苦労をお掛けしますが、御協力をお願いします。
 初めに、県民の皆様へのお願いです。これまで、県内で感染が拡大した局面を分析すると、県外に由来する感染が、十分な感染対策をとっていない飲食の場などを通じて広がったものと考えられます。そのため、緊急事態宣言の対象地域を始めとする感染拡大地域との不要不急の往来の自粛をお願いします。また、感染対策が徹底されていない接待を伴う飲食店や酒類の提供を行う飲食店等の利用は控えていただくようお願いします。併せて、県民の皆様におかれては、引き続き、感染リスクが高まる「5つの場面」を意識して、慎重な行動をお願いします。
 次に、施設管理者及び事業者の皆様へのお願いです。昨年12月以降、県内では、医療施設や福祉施設で多くのクラスターが発生しています。重症化リスクの高い高齢の方や既往症をお持ちの方への感染を防ぐため、高齢者施設や障がい者施設におかれては、感染防止対策の再確認とチェックリストに基づく自主点検を行っていただくようお願いします。
 また、これまでに発生したクラスターを見てみますと、若い方々にメッセージがうまく伝わっていないのではないかと感じています。このため、大学や専門学校におかれては、大人数での飲み会や、感染防止対策が徹底できないサークル活動、緊急事態宣言の対象地域を始めとする感染拡大地域への旅行や帰省など、感染リスクの高い行動を控えていただくよう、学生の皆様に対する注意喚起の徹底をお願いします。新型感染症の後遺症が若い方々にも見られるという報道も拝見しています。若い方々の行動変容に向けた、注意喚起について御協力をお願いします。
 引き続き、飲食店等におかれては、業種別ガイドライン等に基づく感染防止対策の徹底をお願いします。
 これまでの皆様の取組と御努力の成果をより確かなものとし、命と健康、そして、医療を守るため、皆様お一人お一人の御理解と御協力を重ねてお願いいたします。

 最後に、地域経済の維持・再生についてであります。現在、一時停止している飲食店応援前払利用券事業と宿泊施設の県民割については、感染状況を踏まえつつ段階的に再開することとし、感染防止対策の徹底を前提としながら、地域経済の維持・再生を図ってまいります。

 「ウィズコロナ」の状況の中、今後も県内で感染者が発生することは避けられません。県民の皆様には、感染された方やその御家族、医療や感染症対策に携わる方々に対して、温かい気持ちで接していただきますようお願いします。また、差別や誹謗中傷は絶対になさらないよう、重ねてお願いをいたします。

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