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2020年7月の記事一覧

小雨 雨が続く予報です。

 毎年、雨の日の自転車通学中に濡れたマンホールやグレーチング付近でスリップし転倒してしまい、けがを負う自損事故が発生しています。今日に続き明日も雨の予報ですので十分注意し、登下校してください。ご家庭でのお声かけもよろしくお願いします。

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遠足 3年生 修学旅行 実施予定です。

 本日、修学旅行の参加承諾について90%以上の3年生の参加確認が取れましたので、臨時学年保護者会でお示ししたとおり実施することとします。詳細については、明日、文書でお知らせしますのでよろしくお願いします。なお、今後の感染状況により、中止を含め変更がありますのでご了承願います。

 

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お知らせ 今週の主な予定です。

 いよいよ、金曜日に終業式を迎えます。1学期のまとめをしっかり行いましょう。今週も、天候不順の日が続くようですが、体調管理に十分気を配って学校生活を送っていきましょう。

7月  文月(ふみづき) July

27日(月)学校司書来校 

      下校時間 18:30

28日(火)学校司書来校 

      下校時間 18:30

29日(水)下校時間 18:30

30日(木)下校時間 18:30

31日(金)1学期終業式 週番引継ぎ 部活動なし

      下校時間 14:30

8月  葉月(はづき)  August

 1日(土)※部活動:大会以外の週休日のいずれか1日は、活動しません。

 2日(日)※部活動:大会以外の週休日のいずれか1日は、活動しません。

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NEW 県民の皆様への知事メッセージが届きました。「危機意識」&「地産地消」

令和2年7月22日(水) 県民の皆様への知事メッセージ
 はじめに、医師や看護師、病院スタッフの皆様、そして、感染症対策に携わる保健所や臨床検査技師の方々など、新型コロナウイルスとの闘いの最前線で懸命に御努力いただいている関係の皆様に、深く敬意と感謝の意を表します。

 新型コロナウイルス感染症については、7月17日に、東京都で過去最多となる293名の感染者が確認され、東京都知事は、明日からの四連休において不要不急の外出を控えるよう、都民に呼び掛けています。また、大阪府においても、7月19日の感染者が89名となり、本日は100名を超えるなど、各地で緊急事態宣言後最多となる新規感染者が確認されています。

 本県では、この2か月間で3名の感染者が確認されていますが、このうち2名が東京由来、1名が関西由来と考えられています。このように、福島県では大幅な感染拡大が抑えられている状況にあるものの、全国においては大都市部を中心に、感染が拡大している状況にあります。今、正に「ウィズコロナ」という状況、局面にあることを念頭に置いて、感染拡大防止と地域経済再生の両立を進めていかなければなりません。

 こうした厳しい状況を踏まえた上で、県民の皆様にお伝えしたい大切なキーワードが二つあります。

 一つ目のキーワードは、「危機意識」です。全国で再び感染が拡大しており、常に感染のリスクが身近にあるということを改めて強く認識していただく必要があります。特に、観光施設、宿泊施設、飲食施設など、これから迎える夏休み、あるいは「GoToトラベルキャンペーン」の中で、県内においても観光客が増えてくるものと思われます。そのため、事業者の皆様におかれては、業種ごとに定めた感染拡大予防ガイドラインに基づく感染防止対策を徹底していただくとともに、他県においてどういったクラスターが発生しているのかを確認・点検し、感染防止対策を改善していただくようお願いいたします。

 また、県民の皆様におかれましては、県外に移動される場合、その地域の感染状況を十分に確認してください。細心の注意を払った上で、より一層、慎重な行動を取っていただくことが大切です。特に、東京など感染者の大幅な増加が見られるような感染リスクの高い地域に移動しようとする場合は、その必要性を慎重に判断していただきたいと思います。

 大切なことは、他県における感染状況はどうなのか、どこでクラスターが発生しているのか、こうしたことを念頭に置いて行動していただくことだと思います。県のホームページにも「各都道府県における新型感染症陽性患者の発生状況」と「各都道府県のクラスターに関する主な報道内容」を掲載しましたので、是非、参考にしていただければと思います。

 二つ目のキーワードは、「地産地消」です。地域内の経済循環を通じて、地域経済の再生を図ること、これが感染拡大防止と地域経済再生の両立を図る上でも重要だと思います。県民の皆様には、福島県あるいは各市町村が講じている様々な施策を活用していただきながら、ふるさとの経済を下支えしていただきたいと考えています。例えば、県民限定の宿泊割引や飲食店の前払利用券、福島応援スタンプラリー、さらにはプレミアム商品券など、様々な施策が準備されています。こういった施策を活用しながら、ふるさとの経済を県民の皆様自身が応援していただくことが、正に「地産地消」であり、安心しながら経済を活性化する一つの具体的な方策になるものと考えます。

 今なお「ウィズコロナ」の厳しい状況が続いていますが、県民の皆様、事業者の皆様には、引き続き、身近にある感染リスクへの「危機意識」を持って感染防止対策を行っていただきながら、「地産地消」により、地域経済の下支えにも力をお貸しくださいますようお願いいたします。

 県といたしましても、「新しい生活様式」への対応と段階的な社会経済の再生を両立していくため、更なる施策を検討してまいりますので、県民一丸となって、この困難、難局を乗り越えていきましょう。引き続き、皆様の御理解と御協力をよろしくお願いいたします。

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ピース ウルトラFMの収録がありました。

 DJのT.T.ズーキーさんが来校され、生徒会本部役員、AIプログラミング部長が取材を受けました。

 収録の様子は、8月の毎週土曜日、午後5時30分から「すかがわシティインフォメーション」の学校紹介のコーナーで放送される予定です。お楽しみに! 

 

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ひらめき 伝える力を高めよう!

 福島民報社主催の「みんぽう出前塾」が1年生を対象に開かれました。これは、新聞に親しむことで社会への興味や関心を広げ、自分で考え判断する力や語彙力を身に付けることを目的として実施されたものです。福島民報社の編集者の方による、効果的な新聞の読み方や学習への生かし方などについての講座が行われました。
 実際に移動編集車「民報号」でこの日の学習の様子を伝える号外をその場で印刷していただきました。
 今日、学んだことを総合的な学習の時間等で学習の経過や成果をまとめる新聞づくりなどに積極的に表現し活用してくれることを期待しています。

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