日誌

数学的な思考力を育む~本校で進む数学科指導法研究~

 長沼中に在籍のまま、福島県教育センター長期研修員として数学の指導法に関する研究をしている森康隆教諭による授業研究が、現在長沼中学校において進められています。

 2年1組における授業では、グラフから読み取れる事実から数学的な法則性や数式を予想したり、課題を解決しようとする真剣な子どもたちの姿が見られました。

 森教諭の研究は、11月29日(木)に福島県教育センターで発表されます。