こんなことがありました!

銀木犀

1年生国語の授業で、安藤みきえ作「星の花が降るころに」の単元に入りました。

この作品の中心となる銀木犀の花。大東中の正門脇にあり、まさに今満開を迎えています。

この物語を読む前に1年生は、大きな銀木犀の樹の下に入り、星の形をした花を観察し、香りを楽しみ、樹の隙間から覗く空を見上げていました。

作品に触れた時イメージが大きく膨らむのではないでしょうか。