小塩江中はコロナウイルスに負けない!

文化祭 シリーズ3 -1学年ステージ発表-

青春 -新たな小塩江中伝説へ-




 小塩江中学校の文化祭は11月2日でしたが、10月31日のダンス大会を皮切りに
1月1日の前夜祭と文化祭を様々な形で盛り上げる多くのイベントが続きました。
笑いと感動の小塩江中文化祭。その様子を記事がまとまったものからシリーズとしてお届けしていきます。

 11月2日。文化祭当日。地域文化祭である「宇津峰祭」と本校の文化祭は合同で開催しているため、
他校とは違うスタイルをとっています。

今回は、生徒が出演した多くのステージ発表の中から、1学年の発表をお届けします。


1年生 創作ビデオ 「小塩江の果てまでイッテQ」

自分たちで、場面設定や配役を考えビデオでテレビ番組風にまとめたものを発表しました。
タイトルからも分かるように、これ、ベースはあのテレビ番組。
配役もテレビ出演者のタレントと同じ設定です。

誰が、どのタレント役か分かります?


で、これも番組と同じように、小塩江に住む珍しい生き物を捕まえにいくという設定。


このコーナーの担当は、眉毛が太いあの人!






理科室にいるかな・・・。


いた!


最後は、伝説のナマズを追いかけて・・・・



終了。



エンドロールもなかなかこっています。人文字です。わかりますか?















教員の力を借りながら、1年生は撮影を終えるとパソコン室にこもり、編集作業に夢中でした。
パソコンのスキルってこうしたことから向上していくものだと思います。
がんばった1年生を讃えます。