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1年生 リンゴの皮むきテスト

先週15日(木)、1年生が家庭科の調理実習で「リンゴの皮むきテスト」を行いました。


どうやら冬休みに家庭科の宿題で「皮むきのテスト」が課された様子。
















家庭科担当 「さ、その成果をみせてもらおうか・・・。」

緊張する受験者(1年生)達。


写真後部には絶望した方も・・・。

まだ始まってないですよ。














ちなみにノルマはこちら ↓









これを見た取材班は絶句。







そこに気付いた1年生は


「これくらいできるよねぇ??????」




と挑発。










それに対し取材班は







「フッ・・・これくらいできて当然でしょう??ジャパニーズなら。」










その言い回しはなんなのか。明らかに動揺。













ねじりはちまきをまいたら、














「じゃ、ちょちょいと終わらせますか。すぐ食べれるようにしますから。」

取材班、さらに動揺。


目を見ていると本当にできそうで・・・。持ち方もそれっぽい。













まずは男子から挑戦。


「あ、それそれ。」







「あ、そりゃそりゃ。」








「あ、とりゃとりゃ。」













終了。










恐るべき男子たち・・・・・・。
普段からやっているのか、冬休み特訓したのか、さらりと終了。













続いて女子。

達人。






達人2。









達人3。













ゴッドハンド。












もう・・・達人しかいないのか・・・。

そう思っていた取材班は”あるもの”を発見。














(わかる方にわかっていただけたならそれだけで満足です。)














ほんの少しちょっぴりと気持ちだけごくわずかに安心した取材班。
















ちなみにその取材班とは・・・























この男です!!

(プライバシー+プライド保護のため、一部編集させていただきました。ご了承ください。)



試験終了後、


取材班「ああー、リンゴがあったらぜひ挑戦したかっですねー。」

と余裕そうな発言をしたところ








家庭科担当「え、(リンゴ)あるよ??」









まさかの墓穴。












英語担当「営〇担当だもん、リンゴの皮くらいむけるでしょ?」







まさかの追い打ち。










その結果がこれです。↓




家庭科担当&英語担当「こりゃ追試だな・・・。」



ごめんなさいごめんんさしごめなんさごめんないごめんあんさいごm(略)



※ リンゴはこの後1年生+先生方でおいしくいただきました。
  (その模様は後日談にて)