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2020年10月の記事一覧

お知らせ 令和3年度版 がんばれ受験生!県立高校入試早わかり

 福島県教育委員会のホームページに令和3年度版の「がんばれ受験生!県立高校入試早わかり」がアップされています。全ての学年の保護者の皆様も、是非、ご確認ください。

がんばれ受験生!県立高校入試早わかり(令和2年10月27日) [PDF]

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ピース 頑張れ!須賀川市チーム!~第32回市町村対抗福島縦断駅伝競走大会~

 第32回市町村対抗福島縦断駅伝競走大会須賀川市チーム結団式が須賀川市役所で行われました。
 本校関係では、3年生男子2名がエントリーされています。
 コロナ禍の中での開催となりますので、規模を縮小して行われますが、本校OBの加藤 将士先輩の背中を追いかけ、須賀川市の代表として頑張ってきてください。
◎令和2年11月15日(日)郡山ヒロセ開成山陸上競技場~福島県庁 
 スタート10:00 フィニッシュ12:40予定
 9区間  全長:50.2km

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今日から3者相談スタート!

 学校と家庭の連携をより密にしてお子様の成長を支えていければと考えております。保護者の皆様には、相談前の検温や手指消毒にもご協力いただき感謝申し上げます。また、新型コロナウイルスの飛沫感染予防対策として、机上にアクリル板を設置させていただいておりますが、ご了承ください。

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了解 君(達)の無限の可能性を感じることができました

 昨日、新しい生活様式のもと「令和2年度 西袋中学校 校内文化祭」が無事終了しました。無観客の開催となりましたが、星PTA会長さん、和田体育文化後援会長さんに保護者を代表して参観していただきました。

 コロナ禍の中、こうして無事に校内文化祭を終えることができたことは、生徒の皆さんの努力はもちろんですが、企画・運営に携わってくれた文化祭実行委員会、生徒会執行部役員の皆さんの頑張りに心から感謝したいと思います。
 今年の文化祭の「infinity~無限の可能性へ~」というテーマには、様々な制限や制約の中であっても、最大限の可能性を信じて力を尽くすという意味が込められていたかと思います。
 現在のような苦難の時代にあっても、何かをしようとする時、まず「自分(達)の能力は無限である」ということを信じ、「何としても成し遂げたい」という強い願望を持ち、創意工夫しながら知恵を出し合い根気強く努力を続け、課題解決していくことができる西中生であって欲しいと願います。
 そして、来年の文化祭は、是非、多くの保護者の皆様や地域の皆様にも安心してご覧いただける世の中になってくれることを願っています。

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市長メッセージ(令和2年10月23日)が届きました。

 市民の皆さんには、日頃から、新型コロナウイルス感染症の感染防止対策に取り組んでいただき、誠にありがとうございます。
 また、命を守るため、地域医療を守るため、今も最前線でご努力いただいている医療関係者の皆さんに、心から敬意と感謝の意を表します。
 そして、残念ながら、お亡くなりになられた方々に哀悼の意を捧げるともに、現在治療中の皆様の一日も早い回復をお祈り申し上げます。

 本市では、これまで、15名の感染が確認されましたが、県全体の感染者は378名となりました。特に、隣接する郡山市では、感染者が150名を超え、クラスターの発生や感染経路不明の症例が多く見られます。

 本市と郡山市は、同じ生活圏にあり、通勤、通学、買い物など、経済や交流において密接な関係にあります。したがって、今後、本市でも感染が広まる可能性は否定できません。誰もが、感染する可能性があると考えるべきです。

 いまだ、先の見通せない困難な状況にありますが、いずれ克服できるものと信じて、これからも、感染拡大防止に努め、社会経済活動を維持していかなければなりません。だからこそ、「新しい生活様式」を全ての人が共有し、自分の大切な人や生業を守ることを強く意識しながら、今後も、緊張感をもって乗り越えていく必要があります。

 最近は、家庭内や飲食を伴う懇親会などでの感染例も多く見受けられます。また、GOTOトラベルキャンペーンなどの事業により、全国的にも人の移動が多くなっています。

 改めてのお願いになりますが、マスクの着用、「3密」や大きい声を出す場面を避ける、手洗いや手指の消毒といった基本的な感染防止対策に引き続き取り組んでください。

 重要なことは「感染しない、感染させない」お互いの取り組みです。

市民の皆さんのご理解とご協力をお願いいたします。

                       須賀川市長 橋本克也

 

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