こんなことがありました

「145」なんと読む?

2年生の算数科の学習の様子です。

たくさんのクリップが配られました。

さて、何個?

子ども達は工夫して数え始めました。

「10」のまとまりをつくるといいよ!

10のまとまりが10個で100だ。

答えは145個だ。

読み方は?

漢字で書いてみることにしました。

「百四十五」

他の数でも挑戦。

子ども達が引いた3枚のカードで3ケタの数をつくり、

読み方を漢字で表せるようになりました。