こんなことがありました

出来事

市長さんへ須賀川市のPR活動を報告

4日(木)、9年生の代表生徒が修学旅行における須賀川市PR活動を市長さんに報告しました。

大阪市豊中市の「せんちゅうパル」で、自分たちの手作りのチラシや須賀川市の観光パンフレットを配付したり福島・須賀川についてのインタビュー(アンケート調査)をしたりするなどの体験で学んだこと、感じたことを市長さんへ報告しました。また、豊中市でアンケート調査に協力してくれた方へ差し上げた「稲田の米」を市長さんへ進呈しました。

市長さんから、「実際の体験を踏まえたすばらしい発表でした。」とお褒めの言葉をいただきました。

 

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他県からのお客さまです

本日、岩手県紫波町と矢巾町の教育委員会の方々が来校されました。

校長先生から小中一貫教育校としての本校の取り組みについてお伝えした後に、施設内をご案内させていただきました。その後、小中一貫教育校としてのメリットやデメリット、その他ご質問などについて詳しくご説明させていただきました。

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七夕の飾りができました

全校生が願いを込めて書いた短冊を、稲雲ホールとメディアセンターに飾り付けました。

たくさんの願い事ときれいに飾りつけが施された竹は、昨年度末まで毎朝子ども達の登校の様子を見守ってくださっていた、交通教育専門員の方が毎年寄贈してくださっているものです。今年も子ども達のために持ってきてくださいました。ありがとうございます。

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県中体連陸上大会へ出発です

4日(木)の朝、県中体連陸上大会に向けて選手が出発しました。

本日、福島市のとうほう・みんなのスタジアムで15時に1500mの予選が行われます。雨のためコンディションが心配ですが、明日行われる決勝進出を目指してがんばってください!応援しています!

 

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授業研究会(互見授業)が行われました

3日(水)の2校時、2年1組で伊東江里子教諭による算数科の授業研究会(互見授業)が行われました。

「だれでもわかるはかりかたで、水のかさをしらべよう。」というめあての下、大きさの違うペットボトルや牛乳パックなどに入っている水の量を予想し、同じ容器(1デシリットル)を使って実際に測定することをとおして、デシリットル(dL)の単位について理解を深める授業が行われました。

身近なペットボトルや牛乳パックを教材としているため、子どもたちはたいへん意欲的に活動に取り組んでいました。また、活動をとおして子どもたちはデシリットルという新しく学習した単位の便利さに気付くことができました。

今後も定期的に授業研究会(互見授業)を実施していきます。

 

 

 

 

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県中体連陸上大会に出発しました!

3日(水)に県中体連陸上大会の出発式が行われました。

校長先生から1年男子1500mに出場する選手へ激励の言葉の後、選手から「自己ベストを出して入賞を目指します。」という力強いあいさつがありました。

会場は福島市のとうほう・みんなのスタジアムで3日に開会式と公式練習、4日に予選、5日に決勝という日程となっています。

岩瀬支部の代表、稲田学園の代表としてがんばってください!

 

 

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第2回秋華祭実行委員会を開催しました

2日(火)の放課後に第2回秋華祭実行委員会を開催しました。

今回は、各学級で決定されたそれぞれの秋華祭テーマ案を持ち寄り、実行委員会で審議し、実行委員会としてのテーマ案を作成するために話し合いが行われました。今後は、本日作成した複数のテーマ案を全校生に提示し、テーマを決定していくことになります。

秋華祭実行委員会のみなさん、ありがとう!本番当日までよろしくお願いします!

 

 

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漢字コンテストを実施しました

2日(火)、漢字コンテストを実施しました。

これまで各学年で朝自習や家庭学習、授業などを利用して基礎的な漢字の練習に一生懸命取り組んできました。多くの児童生徒が、「やればできる」という成就感を感じることができた漢字コンテストとなりました。

 

 

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いよいよプール完成間近です!

2日(火)、プール関連業者の方から最終的なプール取扱説明がありました。これまで工事が続いていたプールが完成間近です。

当初、3日(水)にプール開きを予定していましたが、先週からの雨の影響で来週にプール開きを実施します。いよいよ4年ぶりにプールが再開します!

 

 

 

 

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親子球技大会の実施(7~9年生)

30日(日)、7~9年生による親子球技大会が開かれ、生徒チーム、保護者チーム、教職員チームに分かれてバレーボールが行われました。各チームともに好プレーが続出し、体育館の中は熱気に包まれました。

試合後には、生徒、保護者、教職員のたくさんの笑顔を見ることができました。

 

 

 

 

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引き渡し訓練の実施(1~6年生)

30日(日)のフリー参観後、1~6年生は緊急時(災害等発生時)を想定して引き渡し訓練が行われました。

学級担任は、家庭保管用の緊急時児童生徒引き渡しカードと学校保管用緊急時児童生徒引き渡しカードを照合しながら、スムーズに保護者の方に児童を引き渡すことができました。

 

 

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義務教育学校への移行に関する説明会

30日(日)の3校時に義務教育学校への移行に関する説明会が開かれました。

須賀川市教育委員会学校教育課長さんから、義務教育学校への校種替えすることによるメリット、デメリットをていねいに説明していただきました。

今後、稲田地区の皆様への説明や保護者の方へのアンケート調査を実施していくことについて確認しました。

 

 

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フリー参観、お世話になりました

30日(日)、フリー参観を実施しました。雨で足元が悪い中、保護者のみなさまにおかれましてはフリー参観においでいただきありがとうございました。児童生徒の1学期の成長の一端をご覧いただけたかと思います。

各学年とも工夫を凝らした授業内容でした。ご家庭でも子どもたちのがんばりを称賛していただければと思います。

 

 

 

 

 

 

 

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授業研究会が行われました

27日(木)に続き、28日(金)5校時、8年1組で安田明美教諭による国語科の授業研究会(互見授業)が行われました。

「『悲しい』と『寂しい』の意味の違いはなんだろうか。」の学習課題のもと、生徒一人一人が「悲しい」と「寂しい」を使った短文を作り、互いに短文を伝え合う中で、それぞれの違いに気付いていくという主体的な活動が見られるすばらしい授業が行われました。

6校時の事後研究会では、須賀川市教育委員会学校教育課指導主事の星彰先生から、授業の様子を録画したVTRを活用しながら、生徒の学びの深まりや生徒の活動の工夫などについてご指導をいただきました。また、8年1組の生徒が温かい雰囲気の中で意欲的に学びに向かう姿を称賛していただきました。

今後も児童生徒が、「わかる・できる」と感じることができる授業を目指して研修を進めていきます。

 

 

 

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梅雨のさなかですが‥

昨年と違って、今年の梅雨は、いかにも梅雨らしい雨の天気が続いていますが、そんな中でも時折顔を見せる太陽の光を受けて、子ども達が育てている植物がすくすくと育っています。

1年生のアサガオ、2年生の様々な野菜(トマト、ナス、ピーマン等)、3年生のジャガイモ、4年生のヘチマ、5年生のインゲンマメ、6年生のジャガイモ等々‥もっともっと大きく育つことを願いながら、子ども達は毎日世話をしています。

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新体力テスト実施!!

1~6年生の小学生が新体力テストを行いました。

上級生と下級生がそれぞれペア学年になり、お世話をしながら室内の種目に取り組みました。

どの学年も、それぞれの種目に力いっぱい取り組み、気持ちの良い汗をかくことができました。

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日清カップ県陸上大会・県中体連陸上大会壮行会

28日(金)に小学生の日清カップ県陸上大会(7月7日)と県中体連陸上大会(7月3~5日)の壮行会を行いました。壮行会では、それぞれの県大会出場選手を5~9年生までの児童生徒全員が参加してエールを送りました。

また、5~9年生で編成された応援団も力強い応援をしてくれました。

県大会では今までの練習の成果を発揮して、自己ベストが出せるようにがんばってほしいと思います。

 

 

 

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実力テストの実施(9年生)

28日(金)、9年生は第1回実力テストが行われています。

9年生は定期テスト以外に、実力テストが年間7回行われます。毎月のように行われる実力テストを通して学習を積み重ねて学力をつけること、またテストに慣れることも受験生にとってとても大切なことです。進路実現に向けて、一人一人が目標をもって取り組んでほしいと思います。がんばれ受験生!

 

 

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授業研究会が行われました

 

27日(木)2校時、5年1組で橋本倫一教諭による算数科の授業研究会が行われました。

「小数÷小数の計算の仕方を考え、全員が説明できるようにしよう。」の課題のもと、児童は学び合い、自分の考えを伝え合いながら、主体的に課題の解決を図るすばらしい授業が行われました。

稲田学園では、教員が互いの授業を気軽に見合って、授業の工夫について学んだり意見交換を行ったりすることで、より良い授業のための指導力向上と授業改善を図るため「互見授業(ごけんじゅぎょう)」を実施しています。

互見授業という言葉はあまり馴染みのない言葉ですが、福島県や須賀川市の学校では日常的に行われている取組です。互見授業に取り組むことで、いつでも互いに見てもらえる授業ができたり、他の教員の様々な授業の工夫を学び、自分の授業に生かしたりすることで、授業改善を図るなどの効果が期待できます。

今後も児童生徒が、「わかる・できる」と感じることができる授業を目指して研修を進めていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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